popo-monoの日記

ブログでは「自分史」こちらでは日常的なことを書いていきたいと思っております。

もう9月ですね! 2025 9-4

今年の5月から「メンタル病院」を転院しました!

初診で診てもらった医師がとても良い先生で好きだったのですが、3年程前に閉院😢

転院した先の病院は「一分診療」で調子が悪くなり↓

抗鬱剤はMaxで出ているし、休む位しか手がない」・・・と言われ・・・

私「うちは母の遺族年金と私の少ないアルバイト代で生活しています!仕事は辞められません!障害年金は出ませんか?」・・・と相談すると・・・

医師「障害年金は入院している人が受けるモノだよ!貴方は働けているじゃない!大体障害年金とか貰う様になったらおしまいだよ!ロクな人生送っている人見たことないから!」

・・・私はこの医者の態度にムカつき!「精神保健福祉センター」へ相談!

別の行政の福祉相談室を紹介して貰い!この病院へ同行してもらう!

一応!失言の謝罪はあったが「障害年金」の「診断書」は書いて貰えず↓

閉院した病院の先生に別の病院を紹介してもらうがここもヤブ医者!

挨拶するなり「前の病院と変わらないと思うよ!」

そして私が幼少の頃からの「場面緘黙症」「虐め」「不登校」「引きこもり」「対人不安」「コミュ障」・・・の悩みを話すと・・・

医師「まぁ~!よく喋る人だね!(お前のタイピングが遅いんだろ!)・・・まぁ障害年金の対象にはならないね!」

しかし最初の良い医師の元上司(老婆)と言うこともあり約2年は通った!

そしてその最初の医師の診察が終わってから調子が悪いこと!薬が全く変わっていないこと等!不満を話すと「カウンセリングを受けろ!」

私「カウンセリングなんて高額で受けられない!経済的な不安もメンタルの調子を悪くしている原因なんだ!」

そしてもう一度「障害年金」について相談する!

結局!私が「働いている」・・・ことが原因で「診断書」は書けない・・・となる。

私「先生!私は命懸けで仕事へ行って生きているんですよ!苦しくて辛いんですよ!」

医師「生活保護を受ければ良いじゃない!」

私「先生の様なお金に困ったことのない人には分からないと思いますが!生活保護障害年金では条件も自由度も全く違うんですよ!」

月一で通院の度にこんな討論で嫌気が差し転院!

今度の医者も「障害年金」については難しそうだが、今まで手を付けなかった「薬」「抗鬱薬」の変更を提案してくれた!

これは「初診から経過観察していないので手を付けにくい!」・・・と言っていた今までの「ヤブ医者」とは明らかに違う対応だ!

 

▽そしてもう一つ・・・私を悩ませるのが今の仕事だ! 私は今まで「就職」は失敗の連続だった↓↓↓

「短期アルバイト」から個人事業をする人の手伝いで仕事をして来た為「社会保障」が付かない仕事ばかりだった😢

今のアルバイトも約5年働いているが、近年の「労基法」の改正でアルバイトは「週20時間迄」となってしまった。

それ以上は会社が「社保」へ加入させる義務が発生する!

会社は「社保」加入者を極力減らしたい為、私は社保に入れないのだ😢

 

▼この件を前医者に相談した所・・・そんな会社早く辞めて違う所へとっとと転職すれば良い!・・・と言われた!

私が今の職場で働けているのは職場の「人間関係」に恵まれているからだ!

どの職場でも平気で働けるなら悩みなどない!

しかし・・・この雇用の不安定さがメンタルを不調にさせる原因の一つでもある😢

▼こんな人生になったのは全て自分の責任なのか?

場面緘黙症で虐めに合い😢不登校となり😢引きこもりとなり😢・・・孤独に悩み😢苦しんで生きて来た貧困層の私は誰からも助けられず😢人知れず死ぬしかないのか? 悔しい・・・ でも疲れた・・・😢

せめて生きた証をここに残したい!

 

▽そんな訳で自分史!・・・書いて行きたいです。。。